• 人妻の逆援交
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  • 逆援交体験談投稿 人妻愛美さん(37)

    2011 - 09.27

    私はお金持ちの家に生まれました。

    厳格な両親の元、女は大和撫子のようでないと…そういう躾をされてきました。

    操は結婚する相手に…そう言われ続け、私もそう思っていました。

    もちろん操は2年前の結婚時に捧げました。

    主人もセックスというものは、子供を作るためだけの行為と思ってる方で、行為自体は10?20分で終わりますし、私もそれでいいのだ、と…。

    そんな私ですから淑女のように振る舞いが身についていました。

    そんな貞淑な人妻の私が、ある出来事をきかっけに変わってしまったのです。

    それは半年前でした。

    電車に乗ってお買い物に出かけたとき初めて痴漢されたのです。

    恥ずかしいけど声も出せない。

    ただ下着が見えないようスカートを押さえていただけでした。

    痴漢の指の動き…主人もそんなに触ってくれないアソコをまさぐります。

    駅に着く間際「行こうか?」そう呟かれました。

    私は頷きました。

    手を掴まれホテルに連れ込まれました。

    そこで初めて私の秘部を舐めてもらったのです。

    そして主人のより一回りも二回りも大きく太い男性自身が私の中に入ってきました。

    根元まで突き抜かれた瞬間、私の頭の中が真っ白に…。

    そうです、初めて絶頂に達したのです。

    気付けば私の中から精液が流れ出していました。

    ただ義務的な主人とのセックスでばく、とても気持ちいい行為でした。

    「あー、これが本当のセックスなんだ…」その後恥ずかしさと主人を裏切った罪悪感から逃げ出すようにタクシーで帰りました。

    帰った後もさっきの快感を思いだします。

    痴漢の指、舌の動きを思いだしながら敏感な部分を触っていました。

    産まれて初めて自慰をしてしまったのです。

    それからは主人との義務的な行為では満足できません。

    たまたま知ったセックスがしたい男女の出会いの場、出会い系サイトに登録し、割り切りのセフレ探しが始まりました。

    お金はありました。

    お金ならいくらかかってもいいから、気持ちいいセックスがしたい…そう思い逆援交助交際っていうんですか、お小遣いをあげるかわりに私を逝かせてくれる方を探したのです。

    逆援交助交際のせいか、出会いは順調でした。

    何度でも入れてくれる若い方。

    時間をかけた愛撫だけで2回も逝かせてくれる年配の方など、1ヶ月で6人もの方々に抱かれました。

    一人しか男性を知らなかった私が、この数ヶ月で20人近くの男性を知ってしまったのです。

    今はセックスの上手な男性数人とセフレとして交際しています。

    気持ちいいセックスのために、避妊薬を飲んでいる事は主人には言えません。

    逆援交体験談投稿 人妻涼子さん(37)

    2011 - 09.27

    私が出会い系サイトで男の子を逆ナンパするようになったきっかけは、童貞の子とセックスしたかったからなんです。

    童貞の子に興味を持ち始めたのは、仲のいい奥さんの不倫相手が女を知らない子だったらしいのです。

    その感じてる顔や反応が可愛いいし、手付かずの身体だから自分好みの男にできるからって…。

    それで私も出会い系でそんな好きにできる子を探そうと決めたのです。

    最近の男の子は女が怖いからなのか、女を知らない子が多く、念願だった童貞くんはすぐに見つかりました。

    こんなおばさんの人妻だから逆援交助交際で募集したのがよかったのかもしれませんが…。

    私で初体験したいって言ってくれたのは10代の大学生。

    大人しそうな雰囲気なのにサッカーをやってるスポーツマン。

    それに結構可愛い系なイケメン。

    ホテルに連れ込む。

    私の方が我慢できなくなってしまい、彼にキスしました。

    勃起してるけど、緊張のせいか硬くはなっていない。

    そのまだ柔らかいチンチンをフェラする。

    口の中でグングン膨らむ。

    あっというまに喉奧に届きそうなチンチンに変わった。

    彼の気分を盛り上げ目の前で衣服を脱ぐ。

    わざと後ろ向きでスルスルと脱いでいく。

    ブラを外すと中から巨乳がこぼれ落ちた。

    彼はゆっくりと自分でしごいている。

    部屋中にある鏡で彼の行動は全て見えているから…。

    お風呂で手を導き、秘部を触らせる。

    彼のチンチンはお腹に付きそうな位屹立しピクンピクンと震えている。

    逸る気持ちを抑えさせベッドで未知の女性器を見せた。

    目を丸くしながら私のを見てる。

    見られるだけで濡れてしまう。

    ずっと眺めてるので、指でその部分を舐めるように指示した。

    ペロペロとぎこちない舌が敏感な部分を這った。

    彼の涎が垂れたチンチンを口に含む。

    敏感なカリを舌先で擦ると、ウッと声を出し私の口に射精した。

    黄ばんだ色の大量の精液が口の中で生臭い臭いを放っている。

    それを少しずつ飲み込みそして飲み干した。

    「そんなもの飲むの?」驚いていた。

    口で掃除してあげると再び力強さを取り戻す。

    我慢できないって顔をするので、正常位で彼を導いた。

    ググッとめり込んでくるチンチン。

    硬く熱い。

    ぎこちない腰使い。

    「気持ちいい!」それを連呼しながらたちまちのうちに膣内に精を放った。

    この日のためにピルを飲んできた。

    彼が離れないように脚で腰を固定した。

    割れ目に力を入れ、萎えていくチンチンを膣全体で包み込む。

    刺激を与えるとまた力強く膨らんでいく。

    今度は少し慣れた腰使いで私を突き上げてきた。

    …そして再び身体の中に精液をもらった。

    彼の筆おろしは終わった。

    初体験で膣内射精という最高の筆おろし。

    私は彼にお小遣い程度だが援助のお金を渡した。

    同時にしばらくセフレとして交際して欲しいと告白。

    彼も同意してくれた。

    だから今でも私からセックスの手ほどきを彼は受けています。

    逆援交体験談投稿 人妻美津代さん(29)

    2011 - 09.27

    そしてようやく見つけたのが、26歳の建設作業の男性でした。

    本気でしてほしかったので、こちらから逆援交助交際で犯してくれるよう頼みました。

    彼とのプレイは、興奮に値するものでした。

    ですが何かリアリティに欠けてしまい、最高の興奮を味わうまでには至りませんでした。

    その感情を彼も察知したのか、もう一度会って欲しい、と言ってくれました。

    彼なりに何か企んでるようにも思いました。

    2週間後彼から連絡が入りました。

    たまたまその週末に旦那が出張に行くことがあり、その日に再度会うことにしました。

    夜、指定された場所に向かうため家を出ました。

    人気の少ない路地。

    いきなり数人の男達に捕まり、無理矢理車に押し込まれました。

    あれほど願望を持っていたのに、いざとなると恐怖でいっぱいだった。

    今は使われていない倉庫に押し込まれた。

    そこで男達が一斉に襲いかかり、私は服を引きちぎられた。

    手足を拘束され男達のペニスが次々と挿入してきた。

    膣に精液を出され、また我慢できなかった男の精液は顔にかけられた。

    本当にレイプされたの?…そう思うと涙が溢れたがそれに反して身体は快感に酔っている。

    何人めかの男が入って来た時、以前逆援交助交際で犯してもらった男性が現れた。

    「奥さん、これなら満足した?」それで全てが飲み込めた。

    安堵したせいか、私は埃まみれの倉庫で絶叫に近い喘ぎ声をあげ、そこにいた男達全員の精液を身体に受け止めた。

    彼等は誰にも気付かれないように家まで送ってくれた。

    それからというものは、再び犯され、調教されて彼等の性処理女として変態なセックスに溺れてしまっています。